No.209
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一次創作をまとめるための個人サイトです。
掲載内容はすべてフィクションであり、実在の人物・団体・出来事とは一切関係ありません。
また、サイト内のイラストや文章の無断転載・複製・生成AIへの学習利用は禁止しています。
管理人 eco
細々と一次創作を続けています。たまに絵を描きます。最近は小説も書いたりします。
創作以外のことはこちらに隔離しています。
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当初の設定
この設定を元にした今の関係性。ローズとザイロンとの関係性を入れ替えたところが一番の変更点。便宜上、恋愛感情や友情としているけど、実際はそうとも言いきれない。
メタ発言だけでいえばツヴァイも近いけど、彼は身内だからより感情的で、ザイロンの理解者であっても対等ではない。彼女を過去の罪悪感からくる罪滅ぼしの擬似対象として見ている部分もあるので、そうなるとザイロンと対等な人物が存在しないのでは?というのが発端。
もうひとつ、ローズが本来は弱い人間であることに気付いて手を差し伸べようとするのは誰なのかという話。ネジとツヴァイは気付いているものの、踏み込みこむまではしない傍観者。ネジは特に意図的。ダグは散々言ってきた察しの悪さで、本当の彼女を理解できていたとは思えないけど、真っ先に手は差し伸べてくれる。ただ、彼女がその手を取ることはなかったというだけで。
熙も直接的な行動や言葉にすることはなくて、彼女に憐憫や愛憐を含んだ目を向けるだけ。こういうところはネジの影響を受けて成長しちゃったんだろうな。ただ、ダグのいなくなった世界で生き続ける彼女にとってはある種の救いになるのかも…とぼんやり考えていたら、その立ち位置に近いウォンという人物がいることを過去のらくがき帳で発見してしまった。すっかり忘れてたし、もう一本化していいかな。
ちなみに熙とダグとはほとんど面識がなく、ローズを見ていた限りあまりいい印象は持っていない。後々ザイロンとも関わることで「不器用さが裏目に出たんだろうなぁ」と思うくらいには変わった。ケルのところは熙がポロッと口にしたことが過激派魂に火をつけたというだけ(もはやギャグ)
これまた青と同じで外見も変えたいけど、レパートリーが底をつき、正直詰んでいる。黒髪黒目は変更予定なし(そうでもしないと他の面子が白すぎるので)今の雰囲気は犯や基と被ってしまってる。だからといってチャラい感じやゴツい見た目にはしたくないし、難しい。
#熙 #ザイロン #ローズ #ネジ #ツヴァイ #ケルベロス #ダグ